マツダ活動大写真100名画選定!スタンプラリーをスタート!! |
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| マツダ映画社所蔵フィルム(マツダフィルムライブラリー)より邦・洋画各50作品(無声映画のみ)を《マツダ活動大写真100名画》として選定致しました。これを契機として「スタンプラリー」を開始、100名画全てを御覧になられた方を活狂人として認定し「認定書」と記念品を贈呈致します。 ゴールまでには、五年、十年と掛かる長丁場のスタンプラリーとなりますが、是非、御参加下さい。 ◎スタンプラリーの主なルールは次の通りです。 *スタンプラリーに参加するにはマツダ映画社が発行する専用スタンプ帳の御購入が必要 です(頒価=100円・送料=80円)。 *スタンプ帳の御購入日がスタンプラリーのスタートとなります。 作品を御覧になられた時に、スタンプ帳の該当欄に押印致します。押印は原則として 上映会場で行います。 *押印の対象となるのは、無声映画鑑賞会例会、会報「活狂」「会員通信」に記載された 上映会、マツダ映画社ホームページ上で告知がなされた上映会、もしくは、マツダ映画社 試写室にて該当作品を御覧になった場合に限ります。 *スタンプラリーの期限はございません。但、予告なくスタンプラリーを中止する場合がござ います。 *スタンプ帳の譲渡、貸借は禁止です。 *押印が五〇名画、一〇〇名画に達しましたら、本スタンプ帳をマツダ映画社へ御提出 下さい。記念品を贈呈し、スタンプ帳をお返し致します。 その他、スタンプ帳の記載事項 を御確認下さい。 |
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東日本大震災への義援金募金活動のご報告 |
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| 昨年3月以降、無声映画鑑賞会例会場や各地上映会場で行った義援金募金とポスト・カードのチャリティー販売は、本年3月末日でひと区切りとし、合計で70,365円を無声映画鑑賞会からの義援金として被災地に送りました。内訳は以下の通りです。 第1期=2011年3月28日〜9月30日 募金=23,716円 チャリティー販売=27,088円 計50,804円 *9月30日に「日本赤十字社東北関東大震災義援金」へ送金 第2期=2011年10月1日〜2012年3月30日 チャリティー販売=19,561円 *3月30日に「福島県災害対策本部」へ送金 皆さまの御協力、誠にありがとうございました。 (株)マツダ映画社 無声映画鑑賞会
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★2012年度活動大写真カレンダーが |
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2012年度のカレンダーは、“愛・希望・絆”をテーマに選んだ5点の映画スチール写真をデザインしています。 ご希望の方は、住所、氏名、電話番号を明記し、送料を含む代金分の 海外在住の方はメールにてお尋ね下さい。 送り先 〒120−0003 東京都足立区東和3−18−4 お問合わせは E-mail katsuben@matsudafilm.com へ |
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| ★マツダ映画社ビルの外装工事が完了しました! | ||
約1カ月程の工事を経て、マツダ映画社ビルの外装が新しくなりました。 (株)マツダ映画社 無声映画鑑賞会 ![]() |
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★50周年記念書籍
●第一章=無声映画鑑賞会50年の歩み ●第二章=カツキチ・エッセイ集〔華麗なる弁士の話術〕〔サイレントを彩ったスタアと監督〕〔無声映画に魅せられて〕 ●第三章=記録篇〔1995年〜2009年 年表〕〔無声映画鑑賞会開催記録〕 B6判・288ページ *無声映画鑑賞会々員の方は送料無料。 ☆自費出版のため、書店ではお求めになれません。 無声映画鑑賞会等の上映会場、江東区古石場文化センターにて取扱中 ■お問合せ・通販のお申込
★ DVDビデオ Talking Silents 10 =牧野省三監督作品 『実録忠臣蔵』 1928年 出演/伊井蓉峰、諸口十九、嵐長三郎、片岡千恵蔵、他オールスター・キャスト 64分 が3月25日に発売されました。 ■お問合せ・お申込
★ DVDビデオ Talking Silents 9 =マキノ正博監督作品 『浪人街』(
第一話)1928年 出演/南光明、谷崎十郎 8分 が1月30日に発売されました。 ■お問合せ・お申込
6月13日 山崎バニラ出演予定・法政大学学友会なつまつり企画 表題のイベントが中止された事に対し、弊社関連部分につきまして経緯を報告させて頂きます。 当初、弊社は表題イベントについて全く関知しておりませんでしたが、去る6月7日に法政大学の関係者より、「(株)スパーク・スタッフ(山崎バニラ氏の所属事務所)を通じてマツダ映画社より映像(DVD)を借り受けるものだと認識している」との趣旨のご連絡を戴きました。
をお伝えし、 過去のイベント上映用、もしくは練習用として貸出した素材の無断流用以外には考えられないと認識していることをお伝えいたしました。 その後、法政大学の関係者からは、
とのお問合せを戴きましたが、 弊社としては、
など諸般の事情を考慮し、スパーク・スタッフが一切関わらない形態、即ち弊社が派遣する弁士による公演であれば映像の提供をする準備があることをお伝え致しました。 以上が今回の事件についての主だった経緯となります。 皆様に多大な御心配をお掛け致しました事をお詫び申上げると共に、多数の方々から御協力、お励ましを戴きましたことを心より感謝申上げます。 (株)マツダ映画社 担当取締役:松田 豊
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